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 リベンジ 日光白根山

 

 

 

とても! いい天気!

 

 

 7月24日、日光白根山へ行きました。メンバーは7人。気温20度、涼風、青い空、いいね!

 

     山頂はもうすぐ

 

 この後、ランチタイム。絶景のスパイス!

 

 紺碧の五色沼を眺めながら降ります。あの湖畔までゆっくりと…… トップはN宮山行部長、そのあとは…… (画面右下の「」をクリックすると画面が大きくなります)

 

 

とうやくりんどう。写真提供はK村さんです。

 


 夕張岳

夕張岳に登ってきました。

関東は梅雨明けということですがここ北海道は毎日雨雨雨・・・etc

どうしてこんなに降るのでしょうか?と聞いても誰も分かりましぇん😢

 

3度目の正直でやっと登れましたが、いつか余裕ができたら再度挑戦したいと思います。

お花はとてもきれいでした。

 

全身ずぶぬれの中、登ってきました。翌日の暑寒別はあまりの雨に中止となりました。

下山後は札幌に向かう途中に小樽へ足を延ばし、海鮮丼などをいただき自分たちにご褒美です。

 

 

 

夕張岳ヒュッテphoto by K田さん

 


ずぶぬれを通りこしていますphoto by K田さん

 

山頂はガスで何も見えましぇんphoto by K田さん

 

夕張草photo by K田さん

 

シラネアオイがきれいでした

 

小樽にお似合いのニヒルな男性お二人


 十勝岳だけが・・・雄阿寒岳

6月28日富良野へ

関東は梅雨明け宣言 前線が上がり北海道は雨

29日十勝岳登山予定だが早朝に雨がポツポツ

のんべい4人 朝から宴会になるのを危惧し

Aちゃんが晴れてる山を検索

有りました! 雄阿寒岳 行くよ!

道央から道東へ4人の珍道中始まり

30日☀雄阿寒岳へレェツュラゴウ

暑かったが以上に水を欲する

2日間の宴会のアルコールが体内染み込んでいたのか?

下山の1合目から駐車場までが長くヘトヘト

元気な1名がおりますが(御想像にお任せ)

山と宴会(大部分)の楽しい北海道でした

 

まさしく霧の摩周湖

摩周湖ユースホステルで宴会

阿寒湖をバックに山頂を目指す

雄阿寒岳ばんざーい

最後のしめはサッポロビール園でジンギスカン

よく飲み、よく笑い、沢山のおかわり

店員さんに私達夫婦?と尋ねると

即座にNO、何かの楽しい仲間かなと

 

 

 

 

 

 


 男体山

6月3日(日)日光男体山に3人で行きました。

シロヤシオのトンネルに感激です!ワオー

キツイ💦が景色最高、

つらいが💦面白い

繰り返しです(笑)

山頂はたくさんの人がいました。

子供もけっこう登っていて驚きました。

 

 

 


 乾徳山

2018/6/9(土)乾徳山4人で行ってきました。

山頂付近では岩を登る団体さん、下る団体とで

待ち状態でした!

Aダムさんの友人(可愛い💛)も一緒に参加しました。

余裕のAダムさんです。彼の心拍数はほとんど上がりません。

最後の岩を必死に登っているBさん(笑)

楽しすぎます!

 


 裏妙義

 6月3日日曜日、裏妙義に行ってきました。メンバーは4人。簡易ハーネスを付けて、鎖場や危険個所の通過を訓練しました。

 

丁須の頭の基部。天辺には人がいますが、我がメンバーではありません。

 

セルフビレイを取りながら桟道をトラバース。

 

鎖場の登りとトラバース。鎖へカラビナを付け外しするのは慣れが必要です。

 

20mのチムニーを降下する。M田さんが上からロープでバックアップを取ります。

 

 

 

 

 


 双子山何時来ても、いいね!

 5月26日、夏山に向け、岩稜帯歩行の訓練を兼ねて二子山に登ってきました。メンバーは8人。新人向けでしたが、ベテランが多数でした。

 コースタイム:松戸駅6:00=登山口駐車場発9:10−股峠9:20−東岳山頂10:00−股峠10:40−西岳山頂11:16/12:00−トラバース分岐13:05−股峠13:40−駐車場13:44

 

東岳の山頂。ピストンで股峠へ下ります。

 

二子山・西岳山頂。

 

 

痩せ尾根を下る。フイックスロープを張りました。

 

 

 

痩せ尾根を下る。後方のピークは西岳。

 

 

 

 5mほどの垂壁、最後の難所を降りる。

 

 


 七面山

5月26〜27日(晴)

女性6人 男性1人(宿坊泊には以外な方)

7人で敬慎院泊で七面山へ

お風呂にも入り、お神酒もいただき、

楽しい山行をしてきました。

なぜか黒1点の方が山茶花原稿担当に

「いじめられて、南妙法蓮華経」と呟いてました

次回 山茶花お楽しみに!

整備された表参道を登る

本堂の前 夜はこの中でお勤めをしました

この階段を登ると随身門 ここより御来光を拝する

信者の方々の南妙法蓮華経の合唱と御来光は  (写真山田)

厳粛な気持ちになりました


 荒山〜鍋割山(赤城南端)

5月20日(土) 快晴

新前橋駅から登山口まで往復

斎藤さんの義息(こちら在住の娘さんのパートナー)にお世話になり

荒山・鍋割山でツツジに囲まれて楽しい一日を過ごしてきました

ツツジに囲まれた登山道

右手前 草たちばな

鍋割山頂

雪山が見える 谷川岳かね?

左 地蔵岳 右 荒山


 二子山中央稜

 5月12日、二子山中央稜を登攀した。当日は土曜日とあって結構混んでいた。そのため登攀開始が10時を回っていた。パ−ティはM田、S口組とM田、Y城組。最初はM田がリードで登る。一ピッチ終了点にM田が着きS口さんを確保している時、上部で大きな音がした。最初は何が起きたか分らなかったが、上部のコールでリード者が落ち怪我をしたとのこと。

 そのため一ピッチ終了点で我々四人は事故パーティ(4人)が怪我人を下してくるのを待つが、その間二時間。怪我人が下りてきたので二ピッチ目をM田リ−ドで登り、二ピッチ終了点でS口さんと二人でいたら、事故パーティの残りの一人が下りてきたので、これをフォローしたりしてここでも一時間ぐらい費やしてしまった。3ピッチ目の核心部を4人が登ったところで時間切れとなり、懸垂下降で取り付き点に戻った。

取り付き点

 

パートナーを確保するM田さん

 

核心部を登り切り、大テラスで懸垂下降の順番待ちしてます

 

懸垂で取り付き点へ

 

 

 


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